番組で募集した視聴者特派員が、身近なニュースや出来事を
掲載するコーナー。
特派員のメラノタエニア コハクです


良く見るマンホールも沢山の種類が有りますが、
「栓火栓」財政の厳しい物資の少ない戦後で
全部新しいマンホールを付け換える事が出来なかった為なのか?
それとも、ものを大事にする和歌山人の気質なのか?
こんなマンホールが有った事がうれしいです〜(^^)
...
消火栓のマンホールですが、右から読む時代から、左から読む時代に
戦後なりましたが、当時を偲ばせている、マンホールだと思います。
もう一枚の写真のマンホールも右書きの古い水道の止水栓です、
かろうじて文字が読めますが、使われてるのかな?
でも意味も無くあるわけは無いですよね〜町の中を歩きながらも
こういった物を見つけてみるのも面白いですよ。
この場所ですか?栓火栓は和歌山市内の有名な所で、
誰もが知っている場所なんですよ〜、
探して見てください〜。(^^)
こんなマンホールが残っているんですね〜!!
下を向いて歩いてもなんにも落ちてないで〜とか
よく言われますが、こんな発見があったとは!
一体どこなんやろ???
2つのマンホールは、もちろん違う場所で、見つけました、
栓火栓は、大きく言えば、和歌山城の近くで、
小さい方は、古いいい方をすれば、兵舎前通りです。
街並みの中の身近な物でも、よそには無いけど
和歌山に有る物はもっと沢山有って良いと思いますが、
なかなか、身近すぎても分からないことが有ったり
感覚が鈍っている私にとって、こういったあれ?って思う物を探すのが楽しくなっています~。
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